10/29/2011

でも、いつもとちがって見えたかれら


中学校からずーっと


そしてたった今、同じコートの中で


いつものメンバーと


 今日の

これから試合 10月23日 日曜日


この木曜日、KOSHOに訊いた


この写真を見せながら、


質問ですが、どうしてこの人はボールをとるたびに、びっくりして一緒に飛び上がってるんですか?


相手チームの役


なるほど。



この日の試合は

非常に効いた
わたしにとって、忘れられない一日になる

10/17/2011

三味線って

かっこいい。心を震わせるものを何でもかんでも日本語でかっこいいと言ってしまう、わたしの表現力の乏しさ。^^;


KOSHOは、鼓童の公演に行った時、まだ開演前、三味線の音が聞こえるとじっと耳を澄ます。



彼にはまだ訊いたことがない。

10/15/2011

きっかけ


小学校4年のとき、高知にやってきた鼓童の公演を、どうしてもKOSHOに見せたいと連れて行ったおとうさん。それからは、鼓童が彼の目標となった。
サッカーは体を鍛えるため。だけど、やるんなら人並み以上の結果を出す。それが彼のスタイル。

10/13/2011


人の顔と言うのはちょっとの間に変わるものだと知った。
自分にとっての自分の存在を自分で変えるんだ。



10/11/2011

そして まだまだ


高校2年の彼は


卒業までの間に、なんど地面に体をぶつけるんだろう


小学校2年から続けているサッカー


高校2年からはじめた三味線

学校にうしさんがいた


新潟県の佐渡島にある鼓童は、半自給自足生活なのですって。

KOSHOは農業高校にいってるのだけど。
入学のための面接時、「僕は鼓童に入るから農業高校を選びました」と彼。
学校の先生は、そんなことを言って入ってくる生徒は初めてだと言ったらしい。彼のおじいちゃんに聞いた話。


10/10/2011

KOSHOという人

土佐清水で





鼓童の奏者と見たら誰にでも握手を求める。
この日彼が握手した人は、わたしが見ていただけで4人。
あきれるほど楽しんでいた。

そういえば、内子町の公演でも、鼓童のトラックを写真に撮りたいと言って見に行った時、外を歩いていた奏者の一人に何か話しかけていた。

10/05/2011

なんどもチャンスがあったらおもしろくないでしょ?

その人は言った


彼の一声で決まった
鼓童のその人はそれを待っていた 


自分の意思で。それを彼はした。だから、鼓童のその人はお話をしてくださる為にロビーに上げてくれた


人に言われてではなく、自分で求めたことが大事。それが一歩につながる。見える人はきちんと見ていて、そしてチャンスをくれる。


そして彼は
一度しかないチャンスの入り口に立った。

次のKOSHO

10/01/2011

鼓童




この顔が撮りたかった




9月23日 内子座で、彼は待ちに待った鼓童の公演を見た。
一番前の席が良いって言ったのだけど、内子座の方が一番前は見えにくいから、二階の真ん中から右側からが花道も良く見えていいのだと教えてくれたので二階の真ん中に座ってもらった。

でも、太鼓の音や顔は遠かったかもしれない。10月4日には一番前で見ることになっている。
今度は音も楽しめるだろう。わたしはどちらにしても耳栓をしてソフトに聞いているけど。。。^^;
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